ぎっくり腰について

こんにちは!丹波口こばやし整骨院です!

今日は「ぎっくり腰」についてお話しします。

まず、ぎっくり腰とは負担が溜まり固まった筋肉が

重い物を持ち上げた際や体をひねった際などに

負担に耐えきれなくなり筋肉や筋膜が傷付いてしまうケガです。

 

ぎっくり腰は、長時間、座った状態でデスクワークをされている方、

長時間、車を運転される方、肉体労働をされている方などに多いです。

原因として、一つは姿勢の悪さです。

長時間、座っていると猫背の状態になったりと

知らず知らずのうちに悪い姿勢をとってしまいます。

悪い姿勢は骨格の歪みを引き起こし、

骨格が歪むと筋肉のバランスが崩れ、筋肉にはいつも以上に負担がかかります。

もう一つはこの骨格の歪みによって起こる全身の血液循環の悪さです。

血液循環が悪くなると人間が本来もっている回復する力「自然治癒力」が弱まります。

そうなると、睡眠をとっても体は回復されず、疲労が溜まり続けるのです。

 

丹波口こばやし整骨院での治療として

ぎっくり腰の急性期には炎症を伴い、炎症が起こっている間は痛み続けます。

なので、まず患部にアイシングをして炎症を広げないようにしていきます。

また、筋膜への治療を行い炎症を早くひかせちょうマッサージで患部周辺の筋肉をほぐして

痛めている部分への負担を軽減させます。

腰を動かすことができるようになってからは骨盤・背骨矯正を行い骨格の歪みからくる

余分な筋肉への負担を取り除くとともに自然治癒力を高めることで痛みを改善させていきます。

 

ぎっくり腰になると急に激痛が走り動けなくなりますが、

生活を送る内に徐々に痛みが強くなり、動くと痛みが強まっていくような

ぎっくり腰の症状もあります。

何か異変を感じたらすぐに治療を始めることが大切です!

 

丹波口こばやし整骨院はJR丹波口駅から徒歩3分のところにあります。

丹波口周辺にお住まいの方や遠くから来られる方も

ぎっくり腰や腰痛でお悩みの方は是非、丹波口こばやし整骨院へお越しください!!

 

 丹波口こばやし整骨院    
 ホームページは http://kobayashi-seikotu.com/tannbaguti
 京都市下京区中堂寺坊城町31-7メディナ丹波口1階
 TEL  075-432-8843

腱鞘炎について

おはようございます!二条城こばやし鍼灸整骨院です!

今回は腱鞘炎についてお話します。

 

お盆が近づいてきており、帰省される方、もしくは遠方から家族が帰省されてくる方も多いのではないでしょうか?

 

家族が勢ぞろいすると、料理する頻度が増え、台所に付きっ切りになることも増えてくるとフライパンを持つ手が痛くなり腱鞘炎になることもあります。

 

腱鞘炎は女性がなることが多く、その原因は台所でフライパンを振ったりする動作や、普段の家事の中で手首を使うことが多く、手首に何度も負担をかけてしまうことによって発症することが多いです。

 

予防としては、手首をに痛みがあるときは安静にすることが挙げられますが、家事をしなければいけない方々には、休む選択肢は難しいかもしれません。

 

二条城こばやし鍼灸整骨院では、治療として手首にかかる筋肉の負担や、手首の関節の動きを見て正常な動きに戻すため、手首周囲の筋肉に対し、負担の原因になっている筋肉を施術で筋肉をほぐすことも行っています。
また、筋膜治療で筋肉に張り付いてしまった筋膜を剥がし、関節の動きを回復することもさせて頂いております。

 

帰省が始まる一週間前になりましたが、家族に会いに行ったり、家族を迎えるためにも万全な状態で痛みもなく元気な状態でしっかりと準備をしていきましょう!

 

二条城こばやし鍼灸整骨院は地下鉄二条城前駅から徒歩3分、JR二条駅から徒歩10分のところにあります。

二条城周辺にお住まいの方や遠いところにお住まいの方も筋肉やお身体の疲労でお困りの際は是非、ご来院ください。

 

 

 二条城こばやし鍼灸整骨院    
 ホームページは http://kobayashi-seikotu.com
 京都市中京区三坊大宮町149-13シャトー御池1F-B
 TEL 075-802-2050

夏のクーラーによる足のこむら返りについて

こんばんは!二条城こばやし鍼灸整骨院です!

今回は夏のクーラーによる足のこむら返りについてお話します。

みなさんは涼しい部屋で長時間過ごすと足がつってしまうことはありませんか?

 

こむら返りというのは筋肉が普段の収縮よりもさらに強く収縮することで発生します。

主にふくらはぎに多く、他にも太ももや指などにも起こります。

夏の場合、クーラーによる冷えや筋肉の疲労・固さなどによって起こり、年齢を重ねるほどその疲労が強くなり、また女性に多いという傾向にあります。

 

 

夏場は特に筋肉を酷使すると体内の水分が代謝により消費され、疲労しやすくなってしまったり、固くなってきてしまうことが多々あります。

それに伴いクーラーのきいた室内で過ごすことでさらに疲れた筋肉は冷え固まってしまいこむら返りを引き起こしてしまうのです。

 

症状として起きているとき、寝ているとき両方で起こり、また睡眠中に起きた場合では激痛のため目を覚ますこともあります。

翌日には筋肉痛のような怠さが残ることもあります。

 

二条城こばやし鍼灸整骨院の治療として凝り固まった筋肉をマッサージでほぐしたり、鍼治療で身体の奥底の筋肉を柔軟にしていきます。

また最近では新しく導入した筋膜治療により筋肉の膜で癒合してしまったものを剥がすことでさらに柔軟性を高める治療も行っています。

そして、夏場の適切な過ごし方や日頃の筋肉のケアの仕方なども指導させていただきます。

 

二条城こばやし鍼灸整骨院は地下鉄二条城前駅から徒歩3分、JR二条駅から徒歩10分のところにあります。

二条城周辺にお住まいの方や遠いところにお住まいの方も筋肉やお身体の疲労でお困りの際は是非、ご来院ください。

 

 二条城こばやし鍼灸整骨院    
 ホームページ http://kobayashi-seikotu.com
 京都市中京区三坊大宮町149-13シャトー御池1F-B
 TEL 075-802-2050

 

仙腸関節性腰痛について

こんばんは!丹波口こばやし整骨院です!

今日は『仙腸関節性腰痛』についてお話しします。

 

まず仙腸関節とは骨盤の仙骨と腸骨との間の関節で

その仙腸関節にねじれや微細なズレが生じることで周辺の筋肉が過緊張状態になります。

そして過緊張状態が続くとやがて腰や骨盤周りに痛みを感じるようになります。

この仙腸関節が原因で起こる腰痛を『仙腸関節性腰痛』といいます。

 

この腰痛は仙腸関節のねじれやズレが原因のため、

腰の筋肉だけをほぐしたりストレッチをしてもなかなか治りませんし

放っておくとどんどん痛みが増し日常生活にもかなりの支障が出てきます。

 

症状として以下のようなものがあります。

・立ち仕事でかがむのが困難になる

長い時間椅子に座れない

・仰向けに寝れない

・歩行開始時に痛みがあるが徐々に楽になる

・腰の下の辺りが痛む

さらに、ぎっくり腰のような急性腰痛も仙腸関節の捻挫が原因となる場合もあります。

 

丹波口こばやし整骨院ではこの仙腸関節自体にアプローチしていきます。

治療として骨盤・背骨矯正を行い仙腸関節や背骨の関節を正し位置に戻していきます。

関節部分が正しい位置になることで筋肉にかかる負担をなくし痛みを取り除いていきます。

さらに、腰や骨盤周りの筋肉をほぐすことで

再び仙腸関節にねじれやズレが起こらないようにしていきます。

 

長年、マッサージをされていてもなかなか腰痛が治らなかった方は

仙腸関節性腰痛かも知れません。まずはお気軽にご相談ください。

 

丹波口こばやし整骨院はJR丹波口駅から徒歩3分のところにあります。

丹波口周辺にお住まいの方や遠くから来られる方も

原因不明の腰の痛みでお悩みの際はいつでもご来院ください!

 

 

 丹波口こばやし整骨院    
 ホームページ http://kobayashi-seikotu.com/tannbaguti
 京都市下京区中堂寺坊城町31-7メディナ丹波口1階
 TEL  075-432-8843

産後の背中の痛みについて

こんばんは!丹波口こばやし整骨院です!

「授乳の際や体を動かすと背中が痛い」

こんな悩みはありませんか?

今日は産後の方に多い背中の痛みと骨盤の開きについてお話しします。

 

まず、産後の骨盤の状態から説明します。

出産後は、赤ちゃんが通る産道を広げるために

骨盤を支える筋肉や靭帯が緩み必ず骨盤が開くようになります。

骨盤が広がる際に腹筋がひきのばされ避けてしまう場合もあります。

骨盤の開きはある程度までは自然の力で戻りますが

骨盤を支える腹筋や靭帯の補強力が弱まるため骨盤は歪んでしまいます。

 

体の土台である骨盤が歪むとその上に立っている背骨も歪んでしまいますし

背中を丸くした授乳姿勢によって背中の筋肉には産前にはなかった負担が積み重なって

いきます。負担を受けた筋肉は固まり腰を反る動きで痛みが出たり授乳姿勢をとると

痛みが出てきます。

 

丹波口こばやし整骨院では骨盤の開き具合や骨盤の歪みを詳しく検査し

3ヶ月を目安に治療計画を立て、治療を行っていきます。

その間に12~15回ほどの骨盤矯正を行います。

 

最初の3回は連続で骨盤矯正をしていき骨盤の歪みや開きを治していきます。

初め連続で行う3回の骨盤矯正以降は一般的に週に1回のペースで矯正を行っていきます。

 

また、背中や骨盤周りの筋肉をほぐし痛みを取り除いたり、歪みにくい状態を作って

いきます。その他、骨盤を締めていくために必要な筋肉である、

腹筋や骨盤底筋群と呼ばれる骨盤を支える筋肉などの

筋力アップトレーニングも指導させて頂きます。

 

産後の骨盤矯正を始めるタイミングは

自然分娩の方で産後二か月後、帝王切開の方は産後三か月後からがベストです!

丹波口こばやし整骨院はベビーカーのままお入り頂けますし

バウンサーも常備しているためお子様連れでも安心して治療に専念できます。

産後の骨盤の状態が気になる方はいつでもご来院ください!

 

丹波口こばやし整骨院    

ホームページ http://kobayashi-seikotu.com/tannbaguti

京都市下京区中堂寺坊城町31-7メディナ丹波口1階

 TEL  075-432-8843

頭痛の原因と治療法

こんばんは!丹波口こばやし整骨院です!

今日は肩こりからくる頭痛についてお話します。

 

「肩こりがひどくなると頭痛がおこる」そんな経験はありませんか?

実は、頭痛と肩や首のこりというのは大きく関係していて

この二つを起こしてしまう原因が背骨の歪みです。

そして背骨を歪めてしまう要因となるのが日々の姿勢です。

 

デスクワークをされる方やよく車の運転をされる方は前傾姿勢で猫背の方が多いです。

この姿勢は骨盤が後ろに倒れ背中が丸くなることで少し顔を上に向けている状態です。

この姿勢で長時間いることで骨盤や背骨はどんどん歪んでいきます。

そして、この骨格の歪みによって筋肉への負担が大きくなることで

首や肩回りの筋肉が凝り固まってしまうのです。

 

また、頸椎と呼ばれる背骨の首の部分には頸椎の中に脳へ向かう血管が通っており、

歪むとその血管を圧迫してしまうため血流が悪くなり頭痛をおこしてしまいます。

 

頭痛が起これば日常生活にも支障が出てきますし

ひどくなれば吐き気を催す場合もああります。

そういったことにならないためにも早期の治療をお勧めします。

 

丹波口こばやし整骨院では肩こりや首こり、それに伴って起こる頭痛の原因である

骨格の歪みを正していく矯正治療を行います。矯正をすることで首や肩周りの

筋肉の負担がなくなり脳に向かう血液の循環も良くなるので頭痛が起こりにくくなります。

 

さらに鍼治療を行い、マッサージでは届かない深層の筋肉を緩めることで

肩や首の凝りや痛みを取り除いたり、再び骨格が歪まないようにしていきます。

丹波口こばやし整骨院はJR丹波口駅から徒歩3分のところにあります。

丹波口周辺にお住まいの方や遠くから来られる方も

肩こりや首こり、頭痛でお悩みの際はいつでもご来院ください!

 

丹波口こばやし整骨院 

ホームページ http://kobayashi-seikotu.com/tannbaguti

京都市下京区中堂寺坊城町31-7メディナ丹波口1階

 TEL  075-432-8843

産後の骨盤リフォーム

こんばんは! 丹波口こばやし整骨院です!

今日は産後の骨盤矯正についてお話します。

産後の骨盤の変化によりズボンが入らなかったり体型が戻らない

体が歪んでいるという方は必見です!

 

まず、産後の骨盤の状態から説明します。

出産後は、赤ちゃんが通る産道を広げるために

骨盤を支える筋肉や靭帯が緩み必ず骨盤が開くようになります。

 

骨盤が広がる際に腹筋がひきのばされ避けてしまう場合もあります。

骨盤の開きはある程度までは自然の力で戻りますが

その過程で骨盤が歪んだり完全に開きが戻らないということが起きます。

 

 

丹波口こばやし整骨院では骨盤の開き具合や骨盤の歪みを詳しく検査し

3ヶ月を目安に治療計画を立て、治療を行っていきます。

その間に12~15回ほどの骨盤矯正を行います。

 

最初の3回は連続で骨盤矯正をしていき骨盤の歪みや開きを治していきます。

初め連続で行う3回の骨盤矯正以降は一般的に週に1回のペースで矯正を行っていきます。

その他、骨盤を締めていくために必要な筋肉である、

腹筋や骨盤底筋群と呼ばれる骨盤を支える筋肉などの

筋力アップトレーニングも指導させて頂きます。

 

産後の骨盤矯正を始めるタイミングは

自然分娩の方で産後二か月後、帝王切開の方は産後三か月後からがベストです!

丹波口こばやし整骨院はベビーカーのままお入り頂けますし

バウンサーも常備しているためお子様連れでも安心して治療に専念できます。

産後の骨盤の状態が気になる方はいつでもご来院ください!

 

 

 

丹波口こばやし整骨院    

ホームページ http://kobayashi-seikotu.com/tannbaguti

京都市下京区中堂寺坊城町31-7メディナ丹波口1階

 TEL  075-432-8843

お尻や足の痺れについて

こんばんは!丹波口こばやし整骨院です!

 

腰が痛くて足が痺れる、お尻や足が常に痛い

このような症状で悩んではいませんか?

今日はそんなお尻や足の痺れについてお話しします。

 

下半身に痺れが起こる原因として様々なパターンが考えられますが

一般的に多いのは日常生活での悪い姿勢や無理な動きから起こる

腰やお尻周りの筋肉の緊張です。

 

腰やお尻周りの筋肉が緊張して固くなり坐骨神経を圧迫することで

腰からお尻周り、太ももにかけての痛みやだるさ、痺れなどが症状として出てきます。

その他、血液循環が悪くなることでも痺れが起こる可能性があります。

 

日常生活での悪い姿勢や無理な動きの蓄積による骨格の歪みが

腰やお尻周りの筋肉の緊張や血液循環の悪さを引き起こしています。

 

つまり、悪い姿勢や骨格の歪みを正し

筋肉を緩めることによって根本的な改善につながっていきます。

 

丹波口こばやし整骨院の治療として

まずは背骨・骨盤矯正を行い骨格を整えることで筋肉にかかる負担を取り除いていきます。

さらに、矯正を行うことで血液循環も良くなるため疲労がたまりにくい身体に

なっていきます。

 

骨格が整った状態でマッサージや筋膜治療で筋肉をほぐしていく治療を行います。

そうすることでさらに血液循環も上がり神経の圧迫も改善させていきます。

また、お尻や腰の筋肉はいろいろな筋肉が何層にもなっているのでマッサージでは届かない

深層の筋肉には鍼治療を行い奥の筋肉をほぐして痛みや痺れを取り除いていきます。

丹波口こばやし整骨院はJR丹波口駅から徒歩3分のところにあります。

丹波口周辺にお住まいの方や遠くから来られる方も腰痛やお尻や足の痺れで

お悩みの際はいつでもご来院ください!

 

丹波口こばやし整骨院 

ホームページ http://kobayashi-seikotu.com/tannbaguti

京都市下京区中堂寺坊城町31-7メディナ丹波口1階

 TEL  075-432-8843

産後の尾骨の痛み

こんばんは!丹波口こばやし整骨院です!

今日は産後の症状の一つである尾骨の痛みについてお話しします。

 

出産時は、赤ちゃんが通る産道を広げるために必ず骨盤が開くようになります。

この骨盤が広がる時に周りの筋肉や靭帯が傷つけられる場合や、

赤ちゃんが産道を通る際に物理的に尾骨が大きく押されるために

尾骨周辺の筋肉や靭帯に負担がかかり痛みが出る場合があります。

 

その他、授乳や赤ちゃんを寝かしつける際に長時間、座った状態でいることも

尾骨に痛みが出る原因の一つで以上のことが複合して出産後に尾骨や肛門の痛みを引き起こすとされています。

 

丹波口こばやし整骨院では骨盤の矯正治療を行い産後の骨盤の開きや歪みを

取り除くことで尾骨や骨盤周りの筋肉の負担をとっていきます。

さらに、マッサージや鍼治療を行い筋肉をほぐすことで尾骨の痛みを改善させます。

また、筋力トレーニングの指導をさせて頂き正しい骨盤の状態を安定させていきます。

 

産後の骨盤矯正治療の際は骨盤の開きだけでなく、産後の腰痛や尾骨の痛み、

手首の痛みなどの産後の体の不調も一緒に治療を受けることができます。

 

産後の骨盤矯正を始めるタイミングは

自然分娩の方で産後二か月後、帝王切開の方は産後三か月後からがベストです!

丹波口こばやし整骨院はベビーカーのままお入り頂けますし

バウンサーも常備しているためお子様連れでも安心して治療を受けれる態勢を整えています。

産後の不調でのお悩みや、産後の骨盤の状態が気になる方はいつでもご来院ください!

 

丹波口こばやし整骨院    

ホームページ http://kobayashi-seikotu.com/tannbaguti

京都市下京区中堂寺坊城町31-7メディナ丹波口1階

 TEL  075-432-8843

ゴルフをしていて腰が痛くなった

こんばんは!丹波口こばやし整骨院です!

今日はゴルフをされている方に多い腰痛についてお話しします。

 

ゴルフは必ず同じ側、利き腕を使ったスポーツですよね。

ゴルフのスイング動作は右利きなら右から左へ体をねじります。

そうすることで同じ筋肉ばかり酷使して体のバランスが崩れていきます。

左右の筋肉のバランスが崩れると骨盤や背骨のゆがみに繋がり、

その結果、左や右といった片方だけの腰痛を引き起こすのです。

 

最初はゴルフのスイング時に出ていた痛みが放っておくと

どんどん痛みが増していき最終的には日常生活に支障をきたすまでになってしまいます。

なので、異変を感じた場合は早期に治療をしていきましょう。

 

丹波口こばやし整骨院では初めに数回、背骨・骨盤矯正を行います。

矯正治療をし骨格の歪みを正すことで筋肉の負担を取り除いたり

数回、連続で行うことで正しい骨格の状態を定着させていきます。

さらに、マッサージで筋肉を緩めることで血液循環が良くなり痛みを改善させたり、

再び歪みが出てこないようにしていきます。

 

骨格と筋肉のバランスがとれた正しい状態をつくることで

ゴルフの際の痛みが出ないようにしていきましょう!

 

丹波口こばやし整骨院はJR丹波口駅から徒歩3分のところにあります。

丹波口周辺にお住まいの方や遠くから来られる方も

ゴルフの時の腰の痛みでお悩みの際はいつでもご来院ください!

 

丹波口こばやし整骨院

ホームページ http://kobayashi-seikotu.com/tannbaguti

京都市下京区中堂寺坊城町31-7メディナ丹波口1階

 TEL  075-432-8843

COPYRIGHT© こばやし鍼灸整骨院 ALL RIGHTS RESERVED. Design by PORTALS | LINK

 [PR]柔道整復師リジョブ