中京区・右京区・下京区エリア地域No.1!骨盤・背骨矯正×深層筋調整で傷みを根本改善!

膝の痛みについて

こんばんは!二条城こばやし鍼灸整骨院です!

今日は『膝の痛み』についてお話します。

 

夏のお盆休みが明日から始まる方が多いかと思います

連休を利用して、旅行や帰省で歩く事が多くなると、普段歩く事が少ない方ですと

膝に負担が掛かり、痛みが出てきてしまいます。

要因としては、膝回りの筋肉が硬くなっていたり、根本的に筋力がなかったりすることも考え

られますが、一番にすぐに自分でも分かることがあります。

 

それは、自分の普段履いている靴のかかとの部分です。

理想として、かかとの部分が左右とも同じぐらいに減っていれば一番良いのですが

普段から膝の痛みを抱えている方の靴のかかとの部分の削れ方は内側が削れていたり、外側が

削れていたりすることが多いです。

そのような状態で歩いていると足首から負担が膝に行き、筋肉が硬くなり、痛みが出てきます。

 

二条城こばやし鍼灸整骨院の治療として、膝の痛みを改善する為に筋肉に対し、緊張を緩和さ

せる鍼治療や筋肉に癒着してしまった筋膜を剥がす筋膜治療を行い、痛みの原因にアプローチ

をしていきます。

さらに骨格的にもアプローチする手段として、骨盤矯正を行っていきます。骨盤矯正を行う理

由ですが、骨盤が歪んでしまっていると足の長さも変わり、それによって片方の膝にかかる負

担が大きくなることによって痛みが出てきてしまうので、左右のバランスを整えるために骨盤

矯正をしていき、根本的に痛みを無くしていく治療をしていきます。

 

 

二条城こばやし鍼灸整骨院は地下鉄二条城前駅から徒歩3分、JR二条駅から徒歩10分のところにあります。

二条城周辺にお住まいの方や遠いところにお住まいの方も腰の痛みやお身体の疲労でお困りの際は是非、ご来院ください。

 

 二条城こばやし鍼灸整骨院
 ホームページは http://kobayashi-seikotu.com
 京都市中京区三坊大宮町149-13シャトー御池1F-B
 TEL 075-802-2050

 

筋膜性腰痛について

こんばんは!二条城こばやし鍼灸整骨院です!

突然ですがみなさんは日頃の生活で長時間同じ姿勢で過ごしていませんか?

運動後に腰の痛みを感じたことはありませんか?

今日は特異的腰痛と呼ばれる中の筋肉のストレスからなる筋膜性腰痛についてお話します。

 

まず特異的腰痛とはいろいろな腰痛がある中でそれぞれの特徴があり各々の治療方法があるものを指します。

その中の筋膜性腰痛は筋肉などに過度なストレスが加わり発生すると言われています。

過度なストレスを強いられることで交感神経が優位に働き一部の筋肉の緊張が強くなることで崩れたバランスを整えようと腰の筋肉に負担がかかり腰痛に繋がります。

スポーツ活動ではピッチング、ジャンプ、スイングなどスポーツ全般の動きで起こり、また前傾姿勢を続けるゴルフやジャンプスポーツの着地時の衝撃なども原因となります。

また骨盤や背骨の歪みから筋肉に過度のストレスが加わり発生します。

これが悪化してしまうと最終的にぎっくり腰や坐骨神経痛に繋がってしまうこともあります。

 

二条城こばやし鍼灸整骨院の治療として根本的に腰痛を改善させるため独自の矯正技術を使い痛みの原因部分にアプローチしていく治療を行っています。

骨格を正しく整えることで血液の循環や神経の働きも良くなり筋肉への負担が軽減されることで、早期改善が期待できます。

それに合わせてより深部の筋肉に対し鍼治療でほぐしたり、筋膜治療で強く癒着してしまった筋膜を剥がし柔軟性を取り戻す治療なども行っています。

これらの治療法を使い筋膜性腰痛の根本的な改善を目指します。

 

二条城こばやし鍼灸整骨院は地下鉄二条城前駅から徒歩3分、JR二条駅から徒歩10分のところにあります。

二条城周辺にお住まいの方や遠いところにお住まいの方も腰の痛みやお身体の疲労でお困りの際は是非、ご来院ください。

 

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”手や腕の痺れ”胸郭出口症候群について

こんばんは!丹波口こばやし整骨院です!

今日は『胸郭出口症候群』についてお話します。

 

胸郭出口症候群とは、鎖骨周辺の腕神経叢という腕や手指に行く末梢神経の束が

腕や手指に行く鎖骨下動脈や鎖骨下静脈という血管とともに圧迫されて起こる病気です。

圧迫を受ける場所がいくつかあり、

前斜角筋と中斜角筋という首の筋肉の間で圧迫されると斜角筋症候群、

鎖骨と第1肋骨の間で圧迫されると肋鎖症候群、

小胸筋という胸の筋肉を通る時に圧迫されると小胸筋症候群、

頸椎にある余分な肋骨で圧迫されると頸肋症候群といい、

これらをまとめて胸郭出口症候群と呼びます。

 

胸郭出口症候群の症状として首や肩・腕を特定の位置にもっていくと、

腕や手指にしびれや痛みなどが現れます。

その他には、吊革を握っている際など持続的に腕を挙げているとしびれや痛み、

冷感や脱力感といった症状も出てきます。

症状が悪化すると何もしなくても上記の症状が現れ、

日常生活にもかなりの支障をきたします。

 

胸郭出口症候群の原因は、なで肩や不良姿勢が大きく関係していて

姿勢が悪くなると背骨が歪んだり鎖骨や肩甲骨の位置が変わってしまいます。

関節の位置が変わるだけで骨が神経を圧迫してしまう場合もありますし

関節の位置が変わることによって首や胸の筋肉が負担を受け

筋肉が固まることでも神経の圧迫を引き起こします。

 

丹波口こばやし整骨院では根本治療により胸郭出口症候群を改善させます!

まずは全身の骨格を整える矯正治療行い、

原因である不良姿勢や変わってしまっている関節の位置を

正しい姿勢や正しい位置に戻していくことから治療をスタートさせます。

数回、矯正治療を行い神経の圧迫を取り除いたり、

正しい骨格の状態を体に覚えせることで今までの悪い状態に戻らないようにしていきます。

その後、今まで負担を受け続けていた凝り固まった筋肉を

手技療法にによってほぐすことでさらに症状を改善させていきます。

 

腕や手先の痺れや痛みで悩んでいる方その症状は胸郭出口症候群かもしれません。

丹波口こばやし整骨院はJR丹波口駅から徒歩3分のところにあります。

丹波口周辺にお住まいの方や遠くから来られる方も

胸郭出口症候群やその他の体の不調でお悩みの際はいつでもご来院ください!

 

 丹波口こばやし整骨院    
 ホームページは http://kobayashi-seikotu.com/tannbaguti
 京都市下京区中堂寺坊城町31-7メディナ丹波口1階
 TEL  075-432-8843

ぎっくり腰について

こんにちは!丹波口こばやし整骨院です!

今日は「ぎっくり腰」についてお話しします。

まず、ぎっくり腰とは負担が溜まり固まった筋肉が

重い物を持ち上げた際や体をひねった際などに

負担に耐えきれなくなり筋肉や筋膜が傷付いてしまうケガです。

 

ぎっくり腰は、長時間、座った状態でデスクワークをされている方、

長時間、車を運転される方、肉体労働をされている方などに多いです。

原因として、一つは姿勢の悪さです。

長時間、座っていると猫背の状態になったりと

知らず知らずのうちに悪い姿勢をとってしまいます。

悪い姿勢は骨格の歪みを引き起こし、

骨格が歪むと筋肉のバランスが崩れ、筋肉にはいつも以上に負担がかかります。

もう一つはこの骨格の歪みによって起こる全身の血液循環の悪さです。

血液循環が悪くなると人間が本来もっている回復する力「自然治癒力」が弱まります。

そうなると、睡眠をとっても体は回復されず、疲労が溜まり続けるのです。

 

丹波口こばやし整骨院での治療として

ぎっくり腰の急性期には炎症を伴い、炎症が起こっている間は痛み続けます。

なので、まず患部にアイシングをして炎症を広げないようにしていきます。

また、筋膜への治療を行い炎症を早くひかせちょうマッサージで患部周辺の筋肉をほぐして

痛めている部分への負担を軽減させます。

腰を動かすことができるようになってからは骨盤・背骨矯正を行い骨格の歪みからくる

余分な筋肉への負担を取り除くとともに自然治癒力を高めることで痛みを改善させていきます。

 

ぎっくり腰になると急に激痛が走り動けなくなりますが、

生活を送る内に徐々に痛みが強くなり、動くと痛みが強まっていくような

ぎっくり腰の症状もあります。

何か異変を感じたらすぐに治療を始めることが大切です!

 

丹波口こばやし整骨院はJR丹波口駅から徒歩3分のところにあります。

丹波口周辺にお住まいの方や遠くから来られる方も

ぎっくり腰や腰痛でお悩みの方は是非、丹波口こばやし整骨院へお越しください!!

 

 丹波口こばやし整骨院    
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腱鞘炎について

おはようございます!二条城こばやし鍼灸整骨院です!

今回は腱鞘炎についてお話します。

 

お盆が近づいてきており、帰省される方、もしくは遠方から家族が帰省されてくる方も多いのではないでしょうか?

 

家族が勢ぞろいすると、料理する頻度が増え、台所に付きっ切りになることも増えてくるとフライパンを持つ手が痛くなり腱鞘炎になることもあります。

 

腱鞘炎は女性がなることが多く、その原因は台所でフライパンを振ったりする動作や、普段の家事の中で手首を使うことが多く、手首に何度も負担をかけてしまうことによって発症することが多いです。

 

予防としては、手首をに痛みがあるときは安静にすることが挙げられますが、家事をしなければいけない方々には、休む選択肢は難しいかもしれません。

 

二条城こばやし鍼灸整骨院では、治療として手首にかかる筋肉の負担や、手首の関節の動きを見て正常な動きに戻すため、手首周囲の筋肉に対し、負担の原因になっている筋肉を施術で筋肉をほぐすことも行っています。
また、筋膜治療で筋肉に張り付いてしまった筋膜を剥がし、関節の動きを回復することもさせて頂いております。

 

帰省が始まる一週間前になりましたが、家族に会いに行ったり、家族を迎えるためにも万全な状態で痛みもなく元気な状態でしっかりと準備をしていきましょう!

 

二条城こばやし鍼灸整骨院は地下鉄二条城前駅から徒歩3分、JR二条駅から徒歩10分のところにあります。

二条城周辺にお住まいの方や遠いところにお住まいの方も筋肉やお身体の疲労でお困りの際は是非、ご来院ください。

 

 

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夏のクーラーによる足のこむら返りについて

こんばんは!二条城こばやし鍼灸整骨院です!

今回は夏のクーラーによる足のこむら返りについてお話します。

みなさんは涼しい部屋で長時間過ごすと足がつってしまうことはありませんか?

 

こむら返りというのは筋肉が普段の収縮よりもさらに強く収縮することで発生します。

主にふくらはぎに多く、他にも太ももや指などにも起こります。

夏の場合、クーラーによる冷えや筋肉の疲労・固さなどによって起こり、年齢を重ねるほどその疲労が強くなり、また女性に多いという傾向にあります。

 

 

夏場は特に筋肉を酷使すると体内の水分が代謝により消費され、疲労しやすくなってしまったり、固くなってきてしまうことが多々あります。

それに伴いクーラーのきいた室内で過ごすことでさらに疲れた筋肉は冷え固まってしまいこむら返りを引き起こしてしまうのです。

 

症状として起きているとき、寝ているとき両方で起こり、また睡眠中に起きた場合では激痛のため目を覚ますこともあります。

翌日には筋肉痛のような怠さが残ることもあります。

 

二条城こばやし鍼灸整骨院の治療として凝り固まった筋肉をマッサージでほぐしたり、鍼治療で身体の奥底の筋肉を柔軟にしていきます。

また最近では新しく導入した筋膜治療により筋肉の膜で癒合してしまったものを剥がすことでさらに柔軟性を高める治療も行っています。

そして、夏場の適切な過ごし方や日頃の筋肉のケアの仕方なども指導させていただきます。

 

二条城こばやし鍼灸整骨院は地下鉄二条城前駅から徒歩3分、JR二条駅から徒歩10分のところにあります。

二条城周辺にお住まいの方や遠いところにお住まいの方も筋肉やお身体の疲労でお困りの際は是非、ご来院ください。

 

 二条城こばやし鍼灸整骨院    
 ホームページ http://kobayashi-seikotu.com
 京都市中京区三坊大宮町149-13シャトー御池1F-B
 TEL 075-802-2050

 

仙腸関節性腰痛について

こんばんは!丹波口こばやし整骨院です!

今日は『仙腸関節性腰痛』についてお話しします。

 

まず仙腸関節とは骨盤の仙骨と腸骨との間の関節で

その仙腸関節にねじれや微細なズレが生じることで周辺の筋肉が過緊張状態になります。

そして過緊張状態が続くとやがて腰や骨盤周りに痛みを感じるようになります。

この仙腸関節が原因で起こる腰痛を『仙腸関節性腰痛』といいます。

 

この腰痛は仙腸関節のねじれやズレが原因のため、

腰の筋肉だけをほぐしたりストレッチをしてもなかなか治りませんし

放っておくとどんどん痛みが増し日常生活にもかなりの支障が出てきます。

 

症状として以下のようなものがあります。

・立ち仕事でかがむのが困難になる

長い時間椅子に座れない

・仰向けに寝れない

・歩行開始時に痛みがあるが徐々に楽になる

・腰の下の辺りが痛む

さらに、ぎっくり腰のような急性腰痛も仙腸関節の捻挫が原因となる場合もあります。

 

丹波口こばやし整骨院ではこの仙腸関節自体にアプローチしていきます。

治療として骨盤・背骨矯正を行い仙腸関節や背骨の関節を正し位置に戻していきます。

関節部分が正しい位置になることで筋肉にかかる負担をなくし痛みを取り除いていきます。

さらに、腰や骨盤周りの筋肉をほぐすことで

再び仙腸関節にねじれやズレが起こらないようにしていきます。

 

長年、マッサージをされていてもなかなか腰痛が治らなかった方は

仙腸関節性腰痛かも知れません。まずはお気軽にご相談ください。

 

丹波口こばやし整骨院はJR丹波口駅から徒歩3分のところにあります。

丹波口周辺にお住まいの方や遠くから来られる方も

原因不明の腰の痛みでお悩みの際はいつでもご来院ください!

 

 

 丹波口こばやし整骨院    
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 京都市下京区中堂寺坊城町31-7メディナ丹波口1階
 TEL  075-432-8843

産後の背中の痛みについて

こんばんは!丹波口こばやし整骨院です!

「授乳の際や体を動かすと背中が痛い」

こんな悩みはありませんか?

今日は産後の方に多い背中の痛みと骨盤の開きについてお話しします。

 

まず、産後の骨盤の状態から説明します。

出産後は、赤ちゃんが通る産道を広げるために

骨盤を支える筋肉や靭帯が緩み必ず骨盤が開くようになります。

骨盤が広がる際に腹筋がひきのばされ避けてしまう場合もあります。

骨盤の開きはある程度までは自然の力で戻りますが

骨盤を支える腹筋や靭帯の補強力が弱まるため骨盤は歪んでしまいます。

 

体の土台である骨盤が歪むとその上に立っている背骨も歪んでしまいますし

背中を丸くした授乳姿勢によって背中の筋肉には産前にはなかった負担が積み重なって

いきます。負担を受けた筋肉は固まり腰を反る動きで痛みが出たり授乳姿勢をとると

痛みが出てきます。

 

丹波口こばやし整骨院では骨盤の開き具合や骨盤の歪みを詳しく検査し

3ヶ月を目安に治療計画を立て、治療を行っていきます。

その間に12~15回ほどの骨盤矯正を行います。

 

最初の3回は連続で骨盤矯正をしていき骨盤の歪みや開きを治していきます。

初め連続で行う3回の骨盤矯正以降は一般的に週に1回のペースで矯正を行っていきます。

 

また、背中や骨盤周りの筋肉をほぐし痛みを取り除いたり、歪みにくい状態を作って

いきます。その他、骨盤を締めていくために必要な筋肉である、

腹筋や骨盤底筋群と呼ばれる骨盤を支える筋肉などの

筋力アップトレーニングも指導させて頂きます。

 

産後の骨盤矯正を始めるタイミングは

自然分娩の方で産後二か月後、帝王切開の方は産後三か月後からがベストです!

丹波口こばやし整骨院はベビーカーのままお入り頂けますし

バウンサーも常備しているためお子様連れでも安心して治療に専念できます。

産後の骨盤の状態が気になる方はいつでもご来院ください!

 

丹波口こばやし整骨院    

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京都市下京区中堂寺坊城町31-7メディナ丹波口1階

 TEL  075-432-8843

頭痛の原因と治療法

こんばんは!丹波口こばやし整骨院です!

今日は肩こりからくる頭痛についてお話します。

 

「肩こりがひどくなると頭痛がおこる」そんな経験はありませんか?

実は、頭痛と肩や首のこりというのは大きく関係していて

この二つを起こしてしまう原因が背骨の歪みです。

そして背骨を歪めてしまう要因となるのが日々の姿勢です。

 

デスクワークをされる方やよく車の運転をされる方は前傾姿勢で猫背の方が多いです。

この姿勢は骨盤が後ろに倒れ背中が丸くなることで少し顔を上に向けている状態です。

この姿勢で長時間いることで骨盤や背骨はどんどん歪んでいきます。

そして、この骨格の歪みによって筋肉への負担が大きくなることで

首や肩回りの筋肉が凝り固まってしまうのです。

 

また、頸椎と呼ばれる背骨の首の部分には頸椎の中に脳へ向かう血管が通っており、

歪むとその血管を圧迫してしまうため血流が悪くなり頭痛をおこしてしまいます。

 

頭痛が起これば日常生活にも支障が出てきますし

ひどくなれば吐き気を催す場合もああります。

そういったことにならないためにも早期の治療をお勧めします。

 

丹波口こばやし整骨院では肩こりや首こり、それに伴って起こる頭痛の原因である

骨格の歪みを正していく矯正治療を行います。矯正をすることで首や肩周りの

筋肉の負担がなくなり脳に向かう血液の循環も良くなるので頭痛が起こりにくくなります。

 

さらに鍼治療を行い、マッサージでは届かない深層の筋肉を緩めることで

肩や首の凝りや痛みを取り除いたり、再び骨格が歪まないようにしていきます。

丹波口こばやし整骨院はJR丹波口駅から徒歩3分のところにあります。

丹波口周辺にお住まいの方や遠くから来られる方も

肩こりや首こり、頭痛でお悩みの際はいつでもご来院ください!

 

丹波口こばやし整骨院 

ホームページ http://kobayashi-seikotu.com/tannbaguti

京都市下京区中堂寺坊城町31-7メディナ丹波口1階

 TEL  075-432-8843

産後の骨盤リフォーム

こんばんは! 丹波口こばやし整骨院です!

今日は産後の骨盤矯正についてお話します。

産後の骨盤の変化によりズボンが入らなかったり体型が戻らない

体が歪んでいるという方は必見です!

 

まず、産後の骨盤の状態から説明します。

出産後は、赤ちゃんが通る産道を広げるために

骨盤を支える筋肉や靭帯が緩み必ず骨盤が開くようになります。

 

骨盤が広がる際に腹筋がひきのばされ避けてしまう場合もあります。

骨盤の開きはある程度までは自然の力で戻りますが

その過程で骨盤が歪んだり完全に開きが戻らないということが起きます。

 

 

丹波口こばやし整骨院では骨盤の開き具合や骨盤の歪みを詳しく検査し

3ヶ月を目安に治療計画を立て、治療を行っていきます。

その間に12~15回ほどの骨盤矯正を行います。

 

最初の3回は連続で骨盤矯正をしていき骨盤の歪みや開きを治していきます。

初め連続で行う3回の骨盤矯正以降は一般的に週に1回のペースで矯正を行っていきます。

その他、骨盤を締めていくために必要な筋肉である、

腹筋や骨盤底筋群と呼ばれる骨盤を支える筋肉などの

筋力アップトレーニングも指導させて頂きます。

 

産後の骨盤矯正を始めるタイミングは

自然分娩の方で産後二か月後、帝王切開の方は産後三か月後からがベストです!

丹波口こばやし整骨院はベビーカーのままお入り頂けますし

バウンサーも常備しているためお子様連れでも安心して治療に専念できます。

産後の骨盤の状態が気になる方はいつでもご来院ください!

 

 

 

丹波口こばやし整骨院    

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